海外移住の準備ですること17選・各おすすめ情報

(2020年5月13日最終更新)

 

「海外転職が決まった!でも何から準備すれば…」

「夫に付いて海外へ行くことになった!でもどうすれば…」

「長期の留学へ行く!持って行くものは何…?」

 

こんにちは。

スーツケース1個で生きるライトネシスト です。

 

今回は海外へ移住する方や長期滞在する方のために『海外移住準備リスト』を作成しました。

渡航までの期間別に分けて、更にそれぞれの項目に個人的なおすすめの方法や情報を付けておきました。

 

自己紹介にもあるようにスーツケース1個分の荷物で生きていますが、この記事で「最低限必要な準備」もわかるはずです。

最初にリスト一覧を載せますので、気になる項目を読んでいただければと思います。

 

【海外移住】渡航までの準備リスト

  1. クレジットカードの作成
  2. 国際キャッシュカードの作成
  3. パスポート の取得・確認
  4. 航空券の手配
  5. 体のチェックとケア
  6. 車について
  7. 医療保険・生命保険
  8. 家族との連絡手段の確保
  9. 渡航先住所への郵送物について
  10. 家の退去手続き
  11. 所有物の処分と減らし方
  12. 運転免許証について
  13. 海外転出届け提出
  14. 年金について
  15. 各種住所変更
  16. 各種解約手続き
  17. 携帯電話について

その他:お金(現金)について

 

 

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【海外移住の準備】数ヶ月~1ヶ月前までにすること11選

 

準備①:クレジットカードの作成

大事なので一番上に持ってきました。

持っていない方はクレジットカードを作っておきましょう。

 

ご存知の通り、クレジットカードの新規作成には審査があるので退社してからの作成はかなり難しくなります。

必ず退社する前に作っておきましょう。

 

作成時のポイントは?

  • できればVISAとMasterカード1枚ずつ計2枚
  • 海外旅行保険が付いている
  • 国際&国内キャッシング枠を設けておく

逆に持っているカードが多すぎる場合は解約をしましょう。

 

結局おすすめのクレジットは?

正直クレジットカードに詳しいと言えるほどの知識はありません。

しかし個人的に三井住友VISAカードをおすすめします。

理由はシンプルに『自分自身が使っていて一度も不満を感じたことがないから』です。

 

これまでの海外旅行でVISAが使えるお店で一度もエラーになった事はないですし、海外旅行保険使用時も対応が素晴らしいです。

 

年会費割引などの特典は気になりますが、本当に大切なのは困った時にどんな対応をしてくれるかです。

細かい情報はネット上にいくらでもあるので割愛しますが、ボクはこのカードを持って大満足です。

 

旅行好きの方は航空会社のマイレージと組み合わせると良いでしょう。

 

準備②:国際キャッシュカード(デビット)の作成

海外のATMから直接日本の預金を引き出せる国際キャッシュカードを作りましょう。

(銀行によっては国際デビットカードという名前です)

 

国際キャッシュカード(デビットカード)について

国際キャッシュカードは、海外でも日本の口座からお金が引き出せる、使いすぎる心配がないというメリットがありますが両替のレートはハッキリ言って良くありません。

使いすぎの心配を除けば、クレジットカードのキャッシング機能を使った方が良いです。

国際キャッシュカードは、クレジットカードをなくした時などの保険として捉えておく事をおすすめします。

 

準備③:パスポートの取得・確認

 

パスポートを持っていない方

パスポートの作成は戸籍謄本が必要なのと、申請してから完成まで1週間くらいは待つので早めに作りましょう。

有効期限が5年と10年のタイプがありますが、金額を考えると10年の方がお得です。

 

旅券の種類収入証紙収入印紙合計
10年間有効な旅券(20歳以上)2,000円14,000円16,000円
5年間有効な旅券(12歳以上)2,000円9,000円11,000円
5年間有効な旅券(12歳未満)2,000円4,000円6,000円

*申請の詳細は外務省のサイトにて

 

すでにパスポートを持っている方

すでに持っている人は有効期限の確認をしましょう。

有効期限が1年を切っている場合は更新をおすすめします。

理由は期限が半年を切っていると、入国できない国も多いためすぐに帰国しなくてはいけなくなる可能性があるのです。

海外に住んでて一番億劫なのは、手続き関係で仕方なく帰国する事です。

 

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準備④:航空券(チケット)の手配

渡航日が決まっているのであれば、金額を確認して安いタイミングで購入してしまいましょう。

移住する方は間違って往復券にしないように気をつけてくださいね。

片道の航空券は当然往復券より割高です。

 

でも大丈夫。

 

チケットを安くゲットする方法

こちらで航空券を安く購入する方法を紹介しているので参考にしてみてください。

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準備⑤:体のケア(健康診断・予防接種)

医療費の話をするとそれだけで長くなってしまいますが、日本の医療費は決して高くはありません

調子が悪いと感じる部分がなくても、健康保険が適応されている間に下記の体のケアはしっかりしておきましょう。

 

健康診断を受けよう

早めに健康診断を受けておきましょう。

渡航先の国がビザを申請する時に健康診断書の添付を求めてきたり、駐在員など企業から受けるようにお願いされることもあります。

 

歯医者へ行こう

問題を感じていなくても、歯医者は行きましょう。

先進国でなくても、意外と歯の治療費は高いです。

ちなみにボクは銀歯が取れただけで、17万円くらいかかりました…(in シンガポール)

幸いこれも三井住友VISAカードさんのおかげで保険がおりましたが!神。

 

予防接種を受けよう

事前の予防接種は行き先の国から、どれが必要なのかを把握しておきましょう。

狂犬病ワクチンなど、すべて完了するまでにある程度の期間が必要な物もあります。

同じワクチンが現地で安く打てる場合もあるので、そのあたりも調べてみるといいかもしれません。

 

予防接種関係で以前『注意!海外で絶対にやってはいけない1つの事:狂犬病の恐怖』という記事を書いたので、ぜひ目を通しておく事をおすすめします。

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準備⑥:持っている車について

車を持っている方は、渡航にあたりどうするか検討を始めましょう。

  • 売ってしまう(売却)
  • 処分する(廃車)
  • 実家に置かせてもらう
  • 知人に貸す・あげる(譲渡)

渡航期間に応じても変わってくると思いますが、もろもろの手続きも必要になる事が多いので早めに考えておきましょう。

 

自動車保険も忘れずに

手放す場合や、帰国がまでの時間が長い場合は自動車保険の内容確認や解約も忘れずに。

解約しなくても条件を最低限にするだけで月々の金額はかなり変わります。

家族も対象になっているなら代わりに払っていってもらってもいいですね。

 

準備⑦:医療保険・生命保険について

保険繋がりでもう一つ。

自分の入っている医療保険や生命保険が海外でも適応されるかどうか確認しておきましょう。

 

海外適応のおすすめ医療保険は?

保険は金額以上に内容をきちんとしっかり理解して、万が一の時に備える物です。

初めて海外に長期滞在する方や、英語力に不安がある方は、まず日本の保険会社に加入されることをおすすめします。

 

ちなみにおすすめは三井住友海上の医療保険です。

海外の病院での入院や手術にも同じ金額が適応されます。

自分が働きだす会社の保険がどこまで補償してくれるのかも確認しておきましょう。

 

準備⑧:家族との連絡手段の確保

海外から家族との連絡手段を考えておきましょう。

LINEでの通話やビデオ通話は日本国内と同じく無料で使えます。

しかし個人的にLINE通話はおすすめしません。

音声だけの通話はまだいいのですが、ビデオ通話は接続が良くなく、なぜかスマホがめちゃくちゃ熱くなるんですよね。

 

おすすめの連絡手段は?

現在たくさんのビデオ通話サービスがありますが、MacやiPadならFaceTimeもいいでしょう。

接続の安定でいうとZoomがおすすめ。

 

日本の固定電話へ電話する事が多い人はSkypeの有料オプションもアリです。

ボクは実家に安いいPadを買ってFaceTimeを入れて設定して来てあげました。

(使い方の伝授の方が大変です笑)

 

準備⑨:渡航先への郵送方法の確認

おそらく通常は飛行機で運べる荷物では足りなく、段ボールなどを渡航先へ送ることになるでしょう。

この段階でどうやって送るのか郵送方法を確認しておきましょう。

 

郵送物で注意する事は?

一番大事なのは郵送できない物が入っていないかです。

ひとつでもあると返って来てしまいます。

あとは中身のリストを書く場合があるので箱を閉じる前に何が入っているかメモっておきましょう。

あと、家族に何かを送ってもらう時のために送り状と送り方のメモを残してあげてもいいかもしれません。

 

準備⑩:退去の手続き

現在住んでいる場所の退去連絡をしましょう。

賃貸であれば主に退去連絡は一か月前までにする必要がある場合が多いのでお忘れなく。

NHKの料金を払っている方は、支払いの義務がなくなるのでこちらも連絡しましょう。

 

これをやると「あぁもう少しなんだな」って気持ちになってきますね。

 

準備⑪:所有物の整理と処分

この辺りから持っていく物を整理し、要らないものを処分をしていきましょう。

実家など預かってくれる人がいる場合はいいですが、そういった場所がない人は大変ですよね。

 

分け方は主にこちら

  • 渡航先に手で持って行く物
  • 渡航先に郵送する物
  • 処分するもの
  • 日本に残すもの(あげる物)

 

最低限必要な物のリストはこちら

突然渡航が決まった人は何を持って行くべきで、何を処分するべきかなんてすぐには判断できないですよね。

そんな方のためにスーツケース1個で海外生活をするボクの荷物を『【大公開!】スーツケース1個で生きる男の持ち物一覧まとめ』で紹介しています。

これで最低限必要な物はきっと把握できるはずです。

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【海外移住の準備】渡航1カ月~数日前までにすること6選

 

さあ渡航が近づいてドキドキしてきましたね!

もう残している事はないでしょうか?

いっしょにチェックしていきましょう。

 

準備⑫:運転免許証について

こちらも大切な事なので一番上に持ってきました。

運転免許証について。

 

住所の変更先はとても重要

運転免許の更新は登録した住所の管轄でしか処理できません。

なので自分にとってどの住所にしておくべきか(実家など)、どの住所なら帰国した時に更新の手続きがしやすいか、なども考慮して住所変更をしましょう。

 

次回の更新日を確認

次回の運転免許証更新日の確認をしておきましょう。

残りの期間によっては事前更新という手を使うこともできます。

 

こちらの記事『海外在住者用:運転免許更新情報まとめ&おすすめの方法』で詳しくまとめてありますので参考にしてみてください。

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国際免許も忘れずに

海外で運転する予定がある方は国際免許も取得しておきましょう。

最寄りの警察署などに行けばすぐに入手できますが、有効期限は1年です。

手続きのできる場所は住んでいる場所によって違うので、確認をしましょう。

 

準備⑬:海外転出届の提出

渡航日が決まったら、役所で海外転出届を出しましょう。

これによって翌年度分からの住民税の免除等が受けられます

 

注意事項はある?

提出できるのは渡航の2週間前からなので焦る必要はありません。

海外転出の処理がされると同時にマイナンバーも失う事になります。

 

ちなみに住民税は1月1日にいた市町村に支払うことになります。

なので1月上旬の渡航の場合は、その年の住民税を請求されてしまうので少しもったいないですね。

 

準備⑭:年金について

年金について確認をしておきましょう。

まず海外転出をすると年金の支払い義務は無くなります。

ただしその場合も任意で納め続ける事も可能です。

 

住所の変更等もあるはずなので、一度年金事務所には顔を出して相談して見る事をおすすめします。

海外移住者用に年金の情報をこちら『海外移住・居住者がおさえておくべき年金の知識まとめ』にまとめました。

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ボクが任意加入している理由

たまに「年金はどうしてますか?」と聞かれるのですが、ボクは任意加入で今も支払い続けています。

個人的に「任意加入した方がいいですよ!」というつもりはまったくありませんが、この記事も参考にしてみてください。

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準備⑮:各種住所変更

各住所変更を進めましょう。

主に渡航した後も契約を継続する下記のような物が必要になるでしょう。

  • クレジットカード
  • 銀行口座
  • 保険関係

忘れてしまいやすいですが、渡航した後に気付くと意外と面倒なので、思い付いた時にどんどん処理しましょう。

 

郵便物の転送届もお忘れなく

郵便物の転送届も出しましょう。

基本的に実家がある方は実家。

それ以外は引っ越す可能性の低い、兄弟の住所などがよいでしょう。

*郵送物を転送してくれる期限は1年ですが、延長も可能です。

 

準備⑯:ライフラインの解約手続き

水道、電気、ガス、インターネットなどの解約手続きをしましょう。

その際に1ヶ月後は日本にいない事を踏まえて、支払い方法の確認もしておきましょう。

 

インターネットについては契約年数の縛りがある場合も多いでしょう。

解約料がかからない更新月は、早めの確認をしておいてもいいかもしれません。

 

準備⑰:スマホ・携帯電話について

スマホ・携帯電話については主に2種類の対応になるでしょう。

  • 解約してしまう
  • 番号を残して休止する

完全に解約をすれば、現在使っている電場番号はもう戻って来ません。

 

3大キャリア番号保管サービス料金まとめ

 ドコモauソフトバンク
事務手数料1,000円2,000円3,000円
月額料金電話番号:400円
メールアドレス:100円
372円390円
解除手数料無料無料無料
最大保管期間3年5年5年

・ドコモ公式HPはこちら
・au公式HPはこちら
・ソフトバンク公式HPはこちら

 

番号は残したい、もしくは帰国が多い方のおすすめ

携帯の大手3社で休止状態にして番号を残しておくのも良いですが、日本への帰国が頻繁にある方へおすすめなのは格安SIMへ番号を移す事。

例えばエキサイトモバイルなら番号を残したまま毎月の定額はかかりますが、帰国時はデータを使った分だけの請求になります。

 

その他:現金の用意は必要?

これは必ずしも必要な物ではありません。

なぜなら最初にご紹介したクレジットカードのキャッシングや、国際キャッシュカードで到着した空港でも簡単に現金を引き出せるからです。

 

現金化・両替でレートの良い方法は?

渡航後に現金を手に入れる際、最もレートが良い方法はなんでしょう?

 

【海外で現金入手効率ランキング】

第1位:キャッシング(クレジットカード)
第2位:国際キャッシュカード
第3位:現金両替

現金の両替が一番レートが悪いです。

キャッシングはクレジットカードの利用と同じように請求が遅れてきますが、それに抵抗がない方はキャッシングがもっとも良いレートで現金化ができます。

 

 

【海外移住の準備】渡航前に読んでおくべき本5選

 

こちらはおまけです。

海外に行くまでの少し時間がある方は読んでおく事をおすすめする書籍を5冊だけご紹介します。

 

海外で働き出す人は必読の一冊

海外支社などに対してマネージャーとして赴任される方は必読

海外勤務において、どうやったら最高の仕事が出来るのかというのヒントを得られるでしょう。

ぜひ渡航の前に目を通しておいて欲しい一冊です。

 

世界で求められる人になるための7つの「力」と「ヒント」

著者は弱冠14歳で単身渡米しネバダ州立大学教養学部政治学科を卒業後、本田技研工業に入社。同社の汎用事業本部で中近東・北アフリカのマーケティングや営業業務に関わる。退社後、食品の輸入販売ビジネスで起業。事業売却を経て現職。このときに培ったブランディングのノウハウを全国の個人や小さな会社に提供している

成功のコツは

決めきる事、集中する事、情報のコントロール、時間のコントロール、覚悟を持つこと、どんなに小さい世界でもいいからそこで成功を収めること。

日本と海外の違いではなく、世界で活躍し価値を提供できている人が共通してやっている事を学べます。

Kindle版はないのでぜひ日本にいる間に読みましょう!

 

世界を相手にもっとワクワクを感じよう

「グローバル化しないと」

「英語くらいは話せないとやばい」

「世界に取り残される」

世界を見るとなぜかWant to(したい)より、Have to(すべき)が溢れている。

もっともっと世界にはボクたちの「やりたい!」が溢れているはず。

 

実は「語学」よりも「マナー」よりも大切なこと

多様性という言葉の本当の意味は?

世界を舞台に活躍するビジネスパーソンにとって本当に大切なのは、語学やマナーを理解する事ではなかった。

他者とコミュニケーションを取る上で重要な視点を気付けるこの本は、働く人だけに向けた物じゃない。

 

どこでも誰とでも働ける人間になる41の方法

7カ国に住み、60カ国以上の人たちと働いてきた著者が、グローバルな環境で働く際に必ず役立つ41のコツを、豊富な実体験をもとに伝える一冊。

『世界のどこでも、誰とでも働けるコツ』

『英語を効率的に、確実に身に付けるコツ』

実際にHow toを学びたい人へオススメです。

 

 

【まとめ】海外移住準備で渡航前にやるべき事リスト

 

最後に今回紹介させていただいた内容をチェックリストにしましたので、ぜひ活用してみてください。

渡航前数カ月~一か月前の準備

□クレジットカードの作成

□国際キャッシュカード(デビットカード)の作成

□パスポート作成 or 更新確認

□航空券の手配

□健康診断・歯医者・予防接種

□車+自動車保険

□医療保険・生命保険の確認

□家族との連絡方法の確保

□荷物の送り方の確認

□退去の連絡

□所有物の整理と処分

 

渡航前1カ月以内の準備

□運転免許証の確認

□海外転出届提出

□年金は任意加入するかどうか

□各住所変更

□電気・水道・ガス・インターネットの解約

□携帯電話の解約 or 休止

□現金の用意

 

 

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